
コンセプト【雑穀ライフとは】
美しい穀物(米・雑穀)を中心とした、自分らしい、理想的なお食事をすることでカラダの
中から美しくなるひとを作り出す美しい穀物・雑穀食べるエステ・雑穀ライフでわたしらしく、
もっと生き生きと、もっとキレイに・・・
最近、こんなこと、ありませんか?
●つるつる美肌を目指したい
●シミ・シワ・ソバカスが気なる・・・
●便秘気味・・・すっきりとした毎朝を迎えたい
●デトックスしたい
●あの頃の体に戻りたい
●以前と同じ量を食べているのに、太ってしまう
●おなか周りが気になる
この中でひとつでも当てはまる人、必見!

雑穀には日本人に不足しがちなまたより美しい肌やスタイルを保つために必要な栄養が
たっぷり含まれています。
キレイになりたいステキ女子だけでなく、男性もお子さんも、お年寄りも・・・
雑穀はみんなにぴったりのごはん!
家族みんなで、同じごはんで、食卓を囲みます。
無理なダイエットや高い美容液よりも日本人に合った「米」を中心とした日本食、
そこに雑穀を取り入れる事でカラダの中からキレイになれます。
雑穀との出会い27年間悩み続けた便秘を3日で治した、雑穀
管理栄養士=健康、と思われているわたし・柴田真希ですが、本当にひどい便秘症でした。
小さい頃から、まともに毎日「お便り」くる事なく、それは歳を重ねる毎にエスカレート。
ありとあらゆる本を読み、プルーン、センナ、サイリウム、植物性乳酸菌飲料・・・
(まだまだいろいろな商品を試しました。)
腸内洗浄もやったし、学生ながらにバイト代は便秘と格闘するために消えていくような生活。
おなかはぽっこり出ていて、足のつま先も見えない時もしばしば。
母には「妊娠5か月みたいなお腹ね」と言われる始末。
1週間以上出なくて半年に1度は胃腸科行き。
社会人になってから、栄養学の知識を身につけてもお恥ずかしながら治らず、ボトムスの
サイズはS、M、Lサイズ全て持っていました。
・・・なぜか?
お腹が張って入らないからです。
Lサイズも入らず、ボタンをはずしてベルトで隠すような時もありました。
本当につからった。
でも、その便秘を、何をしても効かなかった便秘を、27年間悩み続けた便秘を3日で
治してくれたのが雑穀なんです。
ただ、雑穀ごはんをもりもり、たくさん食べただけです。
その結果、ウエストは細くなり、体重も減少!
肌の調子もますます良くなったり、と良い事ばかり。
周りの人に勧めたところ、わたしのような便秘解消の他、
メタボなお腹だったが、ベルトが緩くなった、冷え症が
改善した、お肌の調子が良い、爪が割れにくくなった、
痩せた・・・そんな声を多数いただくように。
なぜ、そんなに雑穀が良いのかを紐解いていくうちに、
当たり前ですが、雑穀を中心とした米食・日本食の
素晴らしさに行き当たるのです。
福島の雑穀畑との出会い
よく「国産」と記載してある雑穀を目にしますが、実は日本の雑穀の自給率は9%程度と
言われています。
こんな小さな粒の周りにたくさん農薬がついていたら・・・
ただ安いからって外国産の雑穀ばかりを購入していたら、日本で頑張っている農家さんが
作らなくなってしまうのでは・・・
雑穀のことをもっと知りたい!
「頭で学ぶ」だけではなく「肌で感じたい」
そう思っていたところ、福島の雑穀メーカーでもあり、実際に雑穀を栽培されている廣田さんをご紹介いただきました。
廣田さんはわたしと年齢が近いのに、農業のこと、雑穀のこと、とても勉強していて想いも熱く、わたしの考えや想いをお話したら、すぐにいろいろとご協力くださいました。
農業については全くの無知なわたしですが、知らないからこそ、実際に福島に行って、生の声を聞いたり、体験したり、様々な雑穀の畑を見たりしてきました。
農薬を使えば、簡単に育つところを手で雑草を採ったり、米と違って雑穀はまだ機械化されていないところも多いので、何かと手作業が多かったり。
でもこうやって頑張っている農家さんがいるからこそ、この雑穀をいただけるのです。
ありがとうございます!!
もっとわたしは雑穀の魅力を伝えていかなきゃ!と改めて思いました。
【美穀小町】雑穀食ライフをご提案
よく、お母さんが口にする「今日のごはん、何にしよう?」
そう言いながら想像するのは「さばの味噌煮?」「きんぴらごぼう?」「鶏のから揚げ?」
でも、それって「おかず」ですよね?
雑穀の個性を生かして、色や食感、炊きあがりの見た目など・・・。
もっと『雑穀ごはん』を楽しみませんか?
そこで私が考えたのが、炊きあがりの色も見た目も食感も、
なりたいあなたに近づける効果効能も異なる、4つのブランド。
厳選された国産100%の雑穀で、あなたも食べるエステ『美穀ライフ』はじめませんか?

























